フロント業務がいくらよくても、現場が7に慣れていなければ話にならない。 整備環境を整えていますという呼び込みがあって最新鋭の機材があっても、現場が忙しくて、デフオイルの匂いのついたツナギでシートに座ってはユーザーが泣いてしまう。 最新鋭の4輪アライメントテスターがあって、使いこなせる整備士が居ても RX-7に乗ってない整備士なら、教科書通り、トーインが基準値になってしまう。 うちは専門店です、という呼び込みがあっても現場の整備士が7に乗っていなければ分からない事もおおいのだ。...
フロント業務がいくらよくても、現場が7に慣れていなければ話にならない。 整備環境を整えていますという呼び込みがあって最新鋭の機材があっても、現場が忙しくて、デフオイルの匂いのついたツナギでシートに座ってはユーザーが泣いてしまう。 最新鋭の4輪アライメントテスターがあって、使いこなせる整備士が居ても RX-7に乗ってない整備士なら、教科書通り、トーインが基準値になってしまう。 うちは専門店です、という呼び込みがあっても現場の整備士が7に乗っていなければ分からない事もおおいのだ。...
ロードスタークラブオブジャパン(RCOJ)の代表 水落さんと来年の7DAYのお話や、RE50周年に向けてのお話をしてきました RCOJといえば軽井沢で1000台以上のロードスターを集める世界一大きなカーイベントミーティングで知られています 今後の展開も あと少しで変わります 来年の7DAYやマツダイベントも大きく変わるでしょう、変えてゆかねばなりません。 で、、 八木さんところにも、と思ったら休みだった 関東からの帰り、たぶん富士山 大阪の観覧車...
というニュースを見た 整備士の中で車が好きなやつは多い。が。。 いまや看護師レベル以下の給料だ 自分の車をいじれる環境や給与がなければ 整備士は育たない、職人もやめてゆくだろう 職人が居なければ、部品交換士だけが残って当たり前だ。 ユーザーは職人を見極めて店を選ぶべき 整備士のスキルを見極めるのは簡単だ 整備、補修した箇所の満足度で決めればいい。 @今までいい整備士がいた営業所も人が変わり、その整備士がいなくなったらその整備士について営業所を変えればいい。...
ここに小早川さんの書かれたマツダのルマン24を解説した車評オンラインがある RX-7に乗るうえで大事なこと もっとRX-7を好きになる為、学ぼうじゃないか? 俺、ロータリー一筋やねん!というならばまず知ろうじゃないか? ルマンで勝ったのは787だが、ルマンをより身近に感じさせてくれたのはRX-7なんだ その歴史を知ればもっと7を、ロータリーを愛することができる。 特に僕にも思入れがあるのは初代ルマンカーとしてRX-7の改造モデルである、MAZDA252という車両は多く生産され27年ほど前に僕のもとに中古で転がり込んできた...
7月10日、ひろしま7DAYに小早川さんと参加させていただきました 広島の7DAYはマツダの本拠地で特別の思いがあります。 今年は小早川さんが来ることもあってマツダ関係者の方も例年以上に多く集まって頂けました RX-7に限らす、REの搭載車両に参加資格があります 小早川さんにはパーツフェニックスのお話とルマンの裏側をお話ししていただきました 例年通りの雨が心配されていたので体育館を借りておきましたがちょうど曇り、晴れで天候に恵まれました...
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